2017年3月01日·228 页·JPY 518
上一卷 · 幻想古書店で珈琲を 賢者たちの秘密
幻想古書店で珈琲を 賢者たちの秘密
下一卷 · 幻想古書店で珈琲を 招かれざる客人
幻想古書店で珈琲を 招かれざる客人
「御機嫌よう、本の賢者にその友人よ!」。派手な衣装に身を包んだ青髪の魔人・コバルトが嵐のように不思議な古書店『止まり木』の扉を開けた。店番をしていた名取司が、店主の亜門は奥の書庫にこもっている旨を伝えると、コバルトは困りだした。聞けば天使の風音を街で見かけたが、その動向が怪しいので、一緒に調べたいという。半ば強引に連れ出された司はコバルトとともに、風音の張った結界の中に入っていく―。人気シリーズ待望の第四弾!!
7 卷
幻想古書店で珈琲を
2015-09-01
幻想古書店で珈琲を 青薔薇の庭園へ
2016-03-11
2016-09-01
本卷
2017-03-01
2017-09-01
幻想古書店で珈琲を それぞれの逡巡
2018-03-13
幻想古書店で珈琲を あなたの物語
2018-09-13