2018年6月21日·272 页·JPY 616
上一卷 · ゆきうさぎのお品書き 祝い膳には天ぷらを
ゆきうさぎのお品書き 祝い膳には天ぷらを
下一卷 · ゆきうさぎのお品書き 母と娘のちらし寿司
ゆきうさぎのお品書き 母と娘のちらし寿司
大樹の前に、母方の叔父である零一が、十数年ぶりに現れた。零一は、先代女将、つまり彼の母親が亡くなったことを知り、遺産の遺留分を請求するためにやって来たのだ。大樹の手元にそんな大金があるはずもなく、支払うためには、土地建物―「ゆきうさぎ」を売却しなければならない。途方に暮れる大樹をよそに、零一は連日、店に来て食事をしていくが…。第6巻!
10 卷
ゆきうさぎのお品書き 6時20分の肉じゃが
2016-02-19
ゆきうさぎのお品書き 8月花火と氷いちご
2016-07-20
ゆきうさぎのお品書き 熱々おでんと雪見酒
2017-01-20
ゆきうさぎのお品書き 親子のための鯛茶漬け
2017-07-20
2017-12-14
本卷
2018-06-21
2018-11-20
ゆきうさぎのお品書き 白雪姫の焼きりんご
2019-06-21
ゆきうさぎのお品書き 風花舞う日にみぞれ鍋
2020-01-17
ゆきうさぎのお品書き あらたな季節の店開き
2020-06-19