2016年2月19日·288 页·JPY 616
下一卷 · ゆきうさぎのお品書き 8月花火と氷いちご
ゆきうさぎのお品書き 8月花火と氷いちご
ある事情から、極端に食が細くなってしまった大学生の碧。とうとう貧血で倒れたところを、「ゆきうさぎ」という小料理屋を営む青年、大樹に助けられる。彼の作る料理や食べっぷりに必惹かれた碧は、バイトとして雇ってもらうことに!店の常連客や、お向かいの洋菓子店の兄妹、気まぐれに現れる野良猫(?)と触れ合ううち、碧は次第に食欲と元気を取り戻していく―。
10 卷
本卷
2016-02-19
2016-07-20
ゆきうさぎのお品書き 熱々おでんと雪見酒
2017-01-20
ゆきうさぎのお品書き 親子のための鯛茶漬け
2017-07-20
ゆきうさぎのお品書き 祝い膳には天ぷらを
2017-12-14
ゆきうさぎのお品書き あじさい揚げと金平糖
2018-06-21
ゆきうさぎのお品書き 母と娘のちらし寿司
2018-11-20
ゆきうさぎのお品書き 白雪姫の焼きりんご
2019-06-21
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2020-01-17
ゆきうさぎのお品書き あらたな季節の店開き
2020-06-19