关于本卷
あこがれていた。そうなりたいと思っていた。そして、いつか越えていきたいと。かけだしのなんでも屋・火乃香にとって男の背中はいつも偉大だった。常にトップであり続けるその男の名は-MJ。四つの季節の名を持つ街を訪れた火乃花。彼女が天宙眼に感じた違和感は、ある闇の存在からの信号だった…。(「さなぎ」より)闇に巣くう恐怖と闘う火乃香を描く中編に加えて、月刊ドラゴンマガジンに連載された浄眼機やノル・メイリンにスポットをあてた短編を収録。さらに、いままで謎とされてきたMJチームの活躍を描く表題作を加えた短編集第三弾。
本系列
20 卷
第 2 卷
1999-06-01
第 3 卷
1999-11-01
第 4 卷
2000-03-01
第 5 卷
2000-10-01
第 1 卷
2001-03-01
ザ・サード 0 風花の舞う街で
2001-07-01
第 6 卷
2002-10-01
第 6 卷
2003-01-01
第 2 卷
2003-11-01
第 3 卷 · 本卷
2004-03-19
第 7 卷
2004-10-01
第 7 卷
2005-01-20
第 4 卷
2005-04-20
第 5 卷
2005-10-20
第 6 卷
2006-04-20
第 8 卷
2008-01-19
第 7 卷
2009-12-19
第 9 卷
2010-04-25
第 10 卷
2011-12-20
第 1 卷
