彼女は戦争妖精 小詩篇3
2011年2月28日·284 页·JPY 609
上一卷 · 第 7 卷
我的她是戰爭妖精07
下一卷 · 第 8 卷
我的她是戰爭妖精08
バイト帰りの大学生、早瀬薬子が助けたのは、妙な口調の美少年。そして彼は囁いた。「姐さん、殺したい相手はおりやせんか?」-「Lebor Fragarach」。病から逃れるため、"楽園"を目指すリュクレーヌ。一方その頃"世界の果て"では、一人の学者と彼を愛するウォーライクの元に"妖精の書"を抱いた少女が現れて-「Lebor Meabhal」。岩手での出来事に思い悩む伊織。散歩の先で、偏屈な老婆と出会うのだが-「Labor Bricriu」。真実に近づく小詩篇第3巻。
12 卷
第 1 卷
2008-08-30
第 2 卷
2008-12-26
第 3 卷
2009-05-30
第 4 卷
2009-08-29
我的她是戰爭妖精 小诗篇1
2009-11-30
第 5 卷
2010-03-29
我的她是戰爭妖精 小诗篇2
2010-05-29
第 6 卷
2010-08-30
第 7 卷
2010-12-25
本卷
2011-02-28
第 8 卷
2011-05-30
第 9 卷
2011-08-29