2019年5月24日·256 页·JPY 660
下一卷 · 天命の巫女は白雨に煙る 彩蓮景国記
天命の巫女は白雨に煙る 彩蓮景国記
おてんば巫女の大本命中華ファンタジー! 新米巫女の貞彩蓮(ていさいれん)は、 景国の祭祀を司る貞家の一人娘なのに 霊力は未熟で、宮廷の華やかな儀式には参加させてもらえず、 言いつけられるのは街で起きた霊的な事件の調査ばかり。 その日も護衛の皇甫珪(こうほけい)と宦官殺人事件を調べていると、 美貌の第三公子・騎遼と出会う。 なぜか騎遼に気に入られた彩蓮は、 宮廷の後継者争いに巻き込まれていき……!?
3 卷
本卷
2019-05-24
2019-10-24
天命の巫女は翠花に捧ぐ 彩蓮景国記
2020-04-24