第 4 卷·2020年4月17日·304 页·JPY 671
上一卷 · 第 3 卷
後宮の烏 (3)
下一卷 · 第 5 卷
後宮の烏 (5)
今宵も、夜明宮には訪いが絶えない。泊鶴宮の蚕室で、大切な繭がなくなったという宮女…。一方、花娘を通じ城内での謎多き失せ物探しも舞いこんで!?烏妃を頼る者は日に日に増え、守るもののできた寿雪の変化に、言いようのない感情を抱く高峻。やがて二人は、真実眠る歴史の深部へ。鍵を握るのは名もなき幽鬼か、あるいは―。圧倒的中華幻想譚、待望の第四弾!!
7 卷
後宮の烏
2018-04-20
第 2 卷
2018-12-18
第 3 卷
2019-08-21
第 4 卷 · 本卷
2020-04-17
第 5 卷
2020-12-18
第 6 卷
2021-08-20
第 7 卷
2022-04-21