第 2 卷·2016年4月14日·248 页·JPY 1320
上一卷 · 第 1 卷
騎士団付属のカフェテリアは、夜間営業をしておりません。(1)
騎士団にある付属のカフェテリアの料理長であるロビンは、閉店後お腹を空かせてやってくる騎士団長のサラに料理をふるまっていた。 ある日、以前の勤め先である王室厨房の料理長バッカスが娘の結婚式の料理を作ってほしいと依頼してきて――。 暖かな料理が心を癒す「小説家になろう」発人気作、待望の第二弾。
2 卷
第 1 卷
2015-11-13
第 2 卷 · 本卷
2016-04-14