第 1 卷·2015年11月13日·256 页·JPY 1320
下一卷 · 第 2 卷
騎士団付属のカフェテリアは、夜間営業をしておりません。(2)
騎士団にある付属のカフェテリア。多くの騎士たちが日々利用している。ロビンは、そこの料理長。 ある晩、居残っていたところ、空腹の騎士団団長・サラがやってきた。残業帰りで空腹のサラに、ロビンは料理を振る舞う。 やがて毎夜毎夜の習慣となり、いつしかふたりの距離は縮まるが――。
2 卷
第 1 卷 · 本卷
2015-11-13
第 2 卷
2016-04-14