2016年11月25日·322 页·JPY 680
上一卷 · 絶対城先輩の妖怪学講座 八
絶対城先輩の妖怪学講座 八
下一卷 · 絶対城先輩の妖怪学講座 十
絶対城先輩の妖怪学講座 十
絶対城を頼り四十四番資料室を訪れた、「狐憑き」に悩む女子学生、葛木葉子。こっくりさんの儀式でお祓いを行う絶対城に対し、葛木は「笑わせないでよね!」と言い放ち、真怪秘録覚書『狐』の資料と共に姿を消してしまう。突然の事態に動揺する一同。しかし、何故か礼音は葉子の声に聞き覚えがあった。声を頼りにして、お祓いと同じ日に礼音が巻き込まれた事件を調べ始めると、海辺のリゾートホテルで開催されるマジックショーに辿り付く。そこで待ち受けていたのは―。
12 卷
絶対城先輩の妖怪学講座
2013-04-25
絶対城先輩の妖怪学講座 二
2013-09-25
絶対城先輩の妖怪学講座 三
2014-01-25
絶対城先輩の妖怪学講座 四
2014-06-25
絶対城先輩の妖怪学講座 五
2014-10-25
絶対城先輩の妖怪学講座 六
2015-02-25
絶対城先輩の妖怪学講座 七
2015-08-25
2016-05-25
本卷
2016-11-25
2017-08-25
絶対城先輩の妖怪学講座 十一
2018-09-22
絶対城先輩の妖怪学講座 十二
2019-12-25