2016年5月25日·322 页·JPY 637
上一卷 · 絶対城先輩の妖怪学講座 七
絶対城先輩の妖怪学講座 七
下一卷 · 絶対城先輩の妖怪学講座 九
絶対城先輩の妖怪学講座 九
「のっぺらぼう」の力を持つ桜城晃が、四十四番資料室に持ち込んだ女神像。それは、「ダイダラボッチ」の謎に迫る手掛かりだった。すぐさま御場島と呼ばれる絶海の孤島へ向かう絶対城と晃。二人のやりとりを見た礼音は、女性として、そして絶対城のパートーナーとして晃に遠く及ばないと感じ、一緒に行かないと告げるのだった。大学に残った礼音は織口の「二口」治療を杵松と共に行ったり、一人でオカルト相談の解決に臨む。そんな中、絶対城との連絡が途絶え―?
12 卷
絶対城先輩の妖怪学講座
2013-04-25
絶対城先輩の妖怪学講座 二
2013-09-25
絶対城先輩の妖怪学講座 三
2014-01-25
絶対城先輩の妖怪学講座 四
2014-06-25
絶対城先輩の妖怪学講座 五
2014-10-25
絶対城先輩の妖怪学講座 六
2015-02-25
2015-08-25
本卷
2016-05-25
2016-11-25
絶対城先輩の妖怪学講座 十
2017-08-25
絶対城先輩の妖怪学講座 十一
2018-09-22
絶対城先輩の妖怪学講座 十二
2019-12-25