第 1 卷·2011年12月16日·280 页·JPY 630
下一卷 · 第 2 卷
双子と幼なじみの四人殺し 2
高校生、菱川迷悟は、双子の少女、新山一縷と朽縷と同居していた。美しい双子に翻弄されながら日常を送っていた迷悟だったが、ある日、三人は学校で飛び降り自殺の現場に遭遇する。その自殺に関して一縷は、突き落としたやつが見えたという。正義感の強い、いや、正義感が強過ぎる迷悟は、事件を傍観することができなかった。―学校のアイドル、グッズ販売、そして交際を賭けた決闘…。愛憎が交錯する事件の果てにあるものは!?
4 卷
第 1 卷 · 本卷
2011-12-16
第 2 卷
2012-03-16
第 3 卷
2012-08-10
第 4 卷
2013-01-16