BIG-4
本篇

BIG‐4 1 ぼくの名前は山田。目覚めたら四天王になってました。

2011年11月19日·284 页·JPY 630

关于本卷

六六六万の魔族の頂点に君臨する魔王軍最高戦力-四天王。メンバーは…「山田!遅い!また遅刻よ!」攻撃的で露出過多な"雷"のアーディンブルグ。「わたしの意見なんて誰も聞いてないよね…」気は小さいが胸はでかい"雪"のヴォルフォレカ。「…裏だ」クールで口数の少ない"焔"のイグナレス。そして、元高校一年生"知"の山田。四天王が会議室に揃って話すことと言えば、「いかに人類を抹殺するか」…のはずなのに!RPGゲームをしたり、モンスターの恋愛相談に乗ったり、女風呂に侵入したりといつもグダグダ。気付けば、人間の山田が人類抹殺に一番やる気って…。残念系日常ファンタジー。

档案

2011-11-19
284 页
JPY 630
9784829137024
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