第 1 卷·2011年8月01日·261 页·JPY 650
下一卷 · 第 2 卷
僕はやっぱり気づかない 2
-世界は退屈でちょうどいい。ただひたすら平凡を愛する少年、籠島諦は今日も変わらぬ日常を謳歌していた。彼には異世界からやってきた魔法使いも、はるか未来から訪れた電脳戦士も、研究機関の指示で戦う超能力者も必要ないのだ。鈍感をこじらせ過ぎた少年と、世界を守る3人のヒロインたちが織り成す超鈍感覚ラブコメディ。
6 卷
第 1 卷 · 本卷
2011-08-01
第 2 卷
2011-10-01
第 3 卷
2011-12-01
第 4 卷
2012-03-01
第 5 卷
2012-06-01
第 6 卷
2012-09-01