邪神大沼
本篇

あえなく昇天!! 邪神大沼 7

2011年6月17日·248 页·JPY 600

关于本卷

大沼貴幸の周囲を光が包んでいた。部下のグールたちが昇天したときと同じ、光の柱だ。その中をゆっくりと、上昇する。光は天井を突き抜けて、まっすぐに昇っていく-。気がつくと大沼は、霧が立ちこめる巨大な河原に横たわっていた。「おおぬまよ、しんでしまうとはなさけない…!」って、邪神って死ぬの!?本書はそんな、自宅でのんびり過ごしていたはずが、天狗のかえでの腹パンチにより生死の境を彷徨うことになった主人公について書かれた小説。第7弾。

档案

2011-06-17
248 页
JPY 600
9784094512755
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