第 5 卷·2006年7月29日·188 页·JPY 460
上一卷 · 第 4 卷
星宿姫伝 4 しろがねの鼓動
下一卷 · 第 6 卷
星宿姫伝 6 しろがねの永遠
四人の騎士と守護神・千白の絶対の忠誠を得て、神杖国を守る“斎宮”となった少女・白雪。突然、騎士のひとりに想いを告げられた直後、千白が長い眠りから目覚めた。だが、千白にはある変化が起きていて、白雪は動揺する。さらに、神杖国王・祥琳が偽王として捕らえられ、代わりに玉座についたのは―!?「わたしは、自分の騎士を守るって、約束したんです」斎宮の名の下、今、時代が動き出す。物語はついに最高潮へ。
10 卷
第 1 卷
2005-03-31
第 2 卷
2005-08-31
第 3 卷
2005-11-30
第 4 卷
2006-04-28
第 5 卷 · 本卷
2006-07-29
第 6 卷
2006-12-01
第 7 卷
2007-05-01
第 8 卷
2007-10-01
第 9 卷
2008-02-01
第 10 卷
2008-05-01