关于本卷
お久しぶりです、エメレンツィアです。今回は一週間だけ懐かしい東ビ大附属に来ることが叶いました。護たちの"桜の下での告白一周年記念"だとしましても、来日の目的は全うしなくてはいけません。そう、私にはニッポンの秋を満喫するだけでなく、大事な三つの目的が-。まず一つ目は護にピッタリ寄り添って監視すること。そのためには護の家にお泊まりするのも仕方なしなのですっ。護を守るとはこれいかに!?そして二つ目は"これぞフウリュウ!"という紅葉と温泉の秋を堪能すること。もちろん覗きなんて許しません!そして三つ目は…こ、これは、おこがましくて、まだ内緒なのでして…。激ピュア・ラブコメたっぷりの第四弾。
本系列
16 卷
