第 4 卷·2014年8月01日·264 页·JPY 691
上一卷 · 第 3 卷
桃音しおんのラノベ日記 (3) 16歳の編集活動
「せんせいは、ナツメさんと付き合った方がいいと思います。きっと……そうした方が、幸せですから」そう言い残して、桃音しおんは夜の街に消えた――。そして僕は、しおんとしばらく距離を置き、ナツメと付き合うことになる。だが、月日は流れてクリスマスイブ。久しぶりにしおんと再会した僕は、自分の書きたい物語が何もなくなってしまったことに気づいて……!?
4 卷
第 1 卷
2013-08-02
第 2 卷
2013-11-29
第 3 卷
2014-04-02
第 4 卷 · 本卷
2014-08-01