第 3 卷·2018年3月20日·480 页·JPY 842
上一卷 · 第 2 卷
マルドゥック・アノニマス (02)
下一卷 · 第 4 卷
マルドゥック・アノニマス (04)
マルドゥック市の中枢部に食い込んだハンターは、共感(シンパシー)をもって新興勢力を〈クインテット〉に引き入れ、戦力を拡大していく。その様を見せつけられたウフコックは、対抗できる「善の勢力」を結集するため孤独に奔走する。自らにとって唯一の善なる存在、バロットには何も知らせず、ただ新たな道を歩む姿を見守ると決めて。ウフコックとハンター、それぞれの計画の機が熟したとき、両者の全面衝突が始まろうとしていた。
6 卷
第 1 卷
2016-03-24
第 2 卷
2016-09-21
第 3 卷 · 本卷
2018-03-20
第 4 卷
2019-03-20
第 5 卷
2020-05-26
第 6 卷
2021-03-17