第 1 卷·2022年12月01日·302 页·JPY 1320
下一卷 · 第 2 卷
千夜千食物語 敗国の姫ですが氷の皇子殿下がどうも溺愛してくれています (2)
母の身分が娼婦だったため、王族なのに虐げられて生きてきたエレンディラ。敵国アグドニグルに攻め入れられ、皇帝に「有益か、無益か」問われた彼女は咄嗟に「陛下、プリンを召し上がりませんか!?」と提案。前世日本人の知識を生かし、千夜、毎夜新しいメニューを献上することを条件に、王族として自国の民を救う選択をするが……
3 卷
第 1 卷 · 本卷
2022-12-01
第 2 卷
2023-11-01
第 3 卷
2024-05-01