2025年1月24日·280 页·JPY 792
下一卷 · 第 2 卷
彼女がハーレムを薦めてくる。 (2)
俺は駒田大樹。 体力お化けで…アレのサイズも良いが、顔面偏差値は普通。 一見一般人の俺だけど、誰もがうらやむ美人の彼女がいる。 そんな彼女との事後に、 「大樹のセックスは気持ちよすぎる。だけどね。腰が痛いし、頭がバカになるの。二日間はダメになる訳よ? 私、生活出来なくなっちゃう」 彼女は不敵な笑みを浮かべ、 「だから、セフレを作る気ない?」 その会話を切っ掛けに、美人で個性豊かな女性たちとのハーレム生活が始まるとは…。
3 卷
本卷
2025-01-24
第 2 卷
2025-08-25
第 3 卷
2026-05-22