2012年1月05日·352 页·JPY 858
下一卷 · かんづかさ 弐 禍つ神の杜
かんづかさ 弐 禍つ神の杜
高校を卒業し4月から栃木市役所で働くことになっていた五祝神奈(いわい・かんな)は、採用辞令交付式でなぜか「今すぐに桜田門前(宮内庁)に来るように」という指示を受けた。 そこで受け取った辞令は、栃木市役所ではなく、なんと特別国家公務員──宮内庁式部寮神祇院第壱課 神祇官(かんづかさ)としての配属辞令であった!! 桜ノ杜ぶんこ初のオリジナル作品!
3 卷
本卷
2012-01-05
2012-06-05
かんづかさ 参 朱に染まる空
2013-03-05