2000年7月01日·189 页·JPY 460
上一卷 · 龍神さまの野望、その一歩。
龍神さまの野望、その一歩。
黙って立ってりゃ超絶美形、口をひらけば傲慢オタク―な太白龍神に気に入られ“御使い1号”にされてしまった鹿子は、ごくまっとうな高校2年生。“御使い2号”のぱーぷー美少年・行也とともに、龍神さまの知名度アップのため、今日も正義の味方ごっこに駆り出される。そんなある日、鹿子たちのまわりで奇妙な強盗事件が起こって―!?究極のドラゴン・ファンタスティック・コメディ第2弾。
2 卷
2000-02-01
本卷
2000-07-01