第 3 卷·2022年11月21日·292 页·JPY 803
上一卷 · 第 2 卷
センパイ、自宅警備員の雇用はいかがですか? (2)
ホラーハウスの第三の住人として、黒猫のクロスケを正式に迎え入れることにしたタマとレナ。 タマは生活費のため残業に打ち込み、そんなタマを支える喜びをレナは感じていた。 一方、レナの行方を探す姉の椛は、自身とレナとの関わり方に大きな問題があったのではと、失意の中で自問自答を繰り返していた――。
3 卷
センパイ、自宅警備員の雇用はいかがですか?
2021-12-20
第 2 卷
2022-04-20
第 3 卷 · 本卷
2022-11-21