第 7 卷·2026年5月09日·266 页·JPY 1430
上一卷 · 第 6 卷
元、落ちこぼれ公爵令嬢です。 (6)
例え記憶喪失になろうと、二人の愛は何度でも花開く! 皇国と教団の摩擦に介入し皇女ベアトリスの悪役皇女化を防いで世界をバッドエンドから救うため、イーグニス皇国へと向かったクレアたち。しかしその道中で嵐に巻き込まれ、ヴィークと離れ離れになってしまう。ヴィークを必死に探すものの、見つからず絶望していたある日、クレアたちは魔物討伐のお礼でプルケル伯爵家に招かれる。そこにはヴィークがいたのだが、彼は一時的に記憶喪失になっていたのだった……!
7 卷
第 1 卷
2020-12-10
第 2 卷
2021-07-09
第 3 卷
2022-05-10
第 4 卷
2023-03-10
第 5 卷
2024-06-10
第 6 卷
2025-11-10
第 7 卷 · 本卷
2026-05-09