D级冒险者的我,不知为何受邀加入勇者团队,还被公主缠上了
本篇
D級冒険者の俺、なぜか勇者パーティーに勧誘されたあげく、王女につきまとわれてる (3)
第 3 卷·2021年12月25日·309 页·JPY 715
上一卷 · 第 2 卷
D級冒険者の俺、なぜか勇者パーティーに勧誘されたあげく、王女につきまとわれてる (2)
下一卷 · 第 4 卷
D級冒険者の俺、なぜか勇者パーティーに勧誘されたあげく、王女につきまとわれてる (4)
关于本卷
「ジレイ様だから、好きになったんです」 もう無自覚ではいられない――怠惰なのに強すぎる冒険者の無双ファンタジー、第3幕! 魔導学園の生徒たちを救い、魔導国家マギコスマイアでの騒動も一件落着。 その後、ジレイは額に現れた謎の刻印の正体を探るべく、世界の叡智が集う魔導図書館を有する“勇者支援国家"リヴルヒイロへ(レティノアたちも当然のように同行)。 しかし入国目前、現れたのは【才】の勇者・ルーカスだった。 弱き者を認めず、“D級"であるジレイの入国を阻もうとするルーカスに力を示すため、ジレイ達は対抗戦を開き、【才】の勇者パーティーと雌雄を決することに。 強敵との戦いの最中、成長していくラフィネやイヴ。その原動力は何か。 ジレイはもう、無自覚ではいられない――怠惰な冒険者の無双ファンタジー、第3幕!
本系列
4 卷
