Babel II ―剣の王と崩れゆく言葉―
第 2 卷·2016年11月10日·344 页·JPY 680
上一卷 · 第 1 卷
Babel (1) ─异世界禁咒与翠绿少女─
『―立ち去るがよい、外部者よ』ついに辿り着いた、魔法大国ファルサス。しかし世界を害する“異物”と判ざれた雫は、非常にも王・ラルスに剣を向けられる。ラルスと戦う決意をし、瀕死の重傷を負った雫だが、その一方でエリクは過去を追憶する。自らが殺した、ある一人の少女のことを…。そして“死者蘇生”の禁呪による事件で国中に暗雲が漂うなか、雫とエリク、二人の運命は分岐点を迎え―。
2 卷
第 1 卷
2016-08-10
第 2 卷 · 本卷
2016-11-10