2016年1月23日·203 页·JPY 518
下一卷 · 第 2 卷
深海カフェ 海底二万哩 (2)
僕、来栖倫太郎には大切な思い出がある。それは7年も前から行方がわからない大好きな“大空兄ちゃん”のこと。でも兄ちゃんは見つからないまま、小学生だった僕はもう高校生になってしまった。そんなある日、僕は池袋のサンシャイン水族館で、展示通路に謎の扉を発見する。好奇心にかられて中へ足を踏み入れると、そこはまるで潜水艦のような不思議なカフェ。しかも店主の深海は、なぜか大空兄ちゃんとソックリで…!?
4 卷
本卷
2016-01-23
第 2 卷
2016-05-25
第 3 卷
2017-05-25
第 4 卷
2018-12-22