关于本卷
アルトゥーリア城に囚われたアーリウスを助けるため、「傭兵」としてのタブーを破り、革命軍に加担したガングレイブ傭兵団。シュリは戦場の悲惨さを見て、自分がガングレイブを焚きつけたせいだと自責の念に駆られるが、いつまでも足手まといでいられないと、炊き出しをして仲間や革命兵の英気を養うことに専念する。リルは盗まれた資料を取り戻すために魔工研究所に向かい、ガングレイブは王城を目指して一直線に突き進む。それぞれが己の役割を果たし、遂にガングレイブは王城に辿り着く。しかし、フリュードが待つであろう謁見の間に踏み込むと、そこにはアルトゥーリア王が血まみれで倒れていて―。
本系列
22 卷
第 1 卷
2016-10-31
第 2 卷
2016-12-28
第 3 卷
2017-05-31
第 4 卷
2017-10-30
第 5 卷
2018-04-28
第 6 卷
2018-09-28
第 7 卷
2019-06-28
第 8 卷 · 本卷
2019-10-31
第 9 卷
2020-05-28
第 10 卷
2020-07-31
第 11 卷
2021-01-29
第 12 卷
2021-05-31
第 13 卷
2021-10-29
第 14 卷
2022-04-28
第 15 卷
2022-09-30
第 16 卷
2023-05-31
第 17 卷
2023-11-30
第 18 卷
2024-06-28
第 19 卷
2024-09-30
第 20 卷
2025-03-31
第 21 卷
2025-08-29
第 22 卷
2026-02-28
