第 5 卷·2018年8月24日·224 页·JPY 562
上一卷 · 第 4 卷
うちの執事に願ったならば (4)
下一卷 · 第 6 卷
うちの執事に願ったならば (6)
父の代理で壱葉と宇宙居住モジュールの見学に訪れた花穎。3人目の見学客としてやってきたのは、イリヤと従者の不知火だった。思わぬ再会に衣更月との確執を気にする花穎だが、トラブルのせいで不知火と2人きりで密室に閉じ込められてしまう。一方で衣更月はある決断を下し、「私は花穎様に理想の当主になって頂きたいとは最早、思っておりません」と花穎に告げるが…!?それぞれの理想がすれ違う、大人気上流階級ミステリ!
9 卷
第 1 卷
2017-03-25
第 2 卷
2017-08-25
第 3 卷
2017-11-25
第 4 卷
2018-04-25
第 5 卷 · 本卷
2018-08-24
第 6 卷
2018-12-22
第 7 卷
2019-08-23
第 8 卷
2019-12-24
第 9 卷
2020-08-25