第 1 卷·2016年1月20日·318 页·JPY 689
下一卷 · 第 2 卷
ご主人様のお目覚め係 (2)
とある事情から公爵邸で侍女として働くことになったジゼル。彼女に与えられた仕事は、離れに住む公爵家三男で魔法技師の青年シリルが目覚めるときに傍にいるという変なものだった。首を傾げるジゼルだったが…。仕事初日、目の前で寝ぼけた彼がベッドから消えて、気づけば天井裏に!?って、寝ぼけ癖、ひどすぎませんか!!寝ぼけ癖がひどすぎる青年と彼の世話係になってしまった侍女のラブファンタジー。
2 卷
第 1 卷 · 本卷
2016-01-20
第 2 卷
2016-02-20