空ろの箱と零のマリア〈5〉
第 5 卷·2012年7月10日·280 页·JPY 620
上一卷 · 第 4 卷
虚空之盒与零之麻理亚 4
下一卷 · 第 6 卷
虚空之盒与零之麻理亚 6
醍哉が手にした箱は“罪と罰と罪の影”。 人々の罪を可視化、それを取り込むことによって対象を傀儡化するその“箱”を使い、彼は人間を『選別』していく。自身の信念に基づいて。 醍哉を“敵”とみなす一輝は、彼を止めるため、箱“願い潰しの銀幕”を使い、醍哉を封じ込める。 “箱”VS“箱”。そして衝突する二人。果たして勝者は──?
7 卷
第 1 卷
2009-01-07
第 2 卷
2009-09-10
第 3 卷
2010-01-10
第 4 卷
2010-06-10
第 5 卷 · 本卷
2012-07-10
第 6 卷
2013-01-10
第 7 卷
2015-06-10