2014年8月23日·205 页·JPY 475
下一卷 · 幽落町おばけ駄菓子屋 思い出めぐりの幻灯機
幽落町おばけ駄菓子屋 思い出めぐりの幻灯機
大学入学と同時にひとり暮らしを始めることになった僕。有楽町の物件に入居するはずが、着いた先はなぜか「幽落町」……。そこは妖怪たちが跋扈し、行き場を見失った幽霊がさまようトンデモナイ町だった。
9 卷
本卷
2014-08-23
2014-12-25
幽落町おばけ駄菓子屋 夏の夜空の夢花火
2015-04-25
幽落町おばけ駄菓子屋 たそがれの紙芝居屋さん
2015-08-25
幽落町おばけ駄菓子屋 春まちの花つぼみ
2015-12-25
幽落町おばけ駄菓子屋 晴天に舞う鯉のぼり
2016-04-23
幽落町おばけ駄菓子屋 夕涼みの蝉時雨
2016-08-25
幽落町おばけ駄菓子屋 星月夜の彼岸花
2016-12-22
幽落町おばけ駄菓子屋 春風吹く水無月堂
2017-04-25