第 3 卷·2014年2月28日·266 页·JPY 681
上一卷 · 第 2 卷
神話戦域のグラフィクスII 十三番目の銀妖精
「――俺とカナンが描く奇跡は、こんなところで砕けはしない!!」 神卓機関より突如として宣告された《神話の再演》の中断。 参加者であるレイジはその決定に疑問を覚えつつも、カナンやフレアたちと束の間の休息を楽しんでいた。 そんな中、軽薄な笑みを浮かべる神格序列最下位者・ライナーが呟く――ここからは俺が仕切る、と。 神殿都市を、そして世界を巻き込むライナーの真意を前に、レイジが下した決断とは!?
3 卷
神話戦域のグラフィクス 九十九番目の破壊者
2012-10-31
第 2 卷
2013-05-31
第 3 卷 · 本卷
2014-02-28