关于本卷
二人で一人のヴァルキリー第三弾! 「私は……理樹殿が望むのでしたら、はしたなく喘いでも……」 理樹の下にまた一人、戦乙女がやってきた。 大神家に束の間、滞在する事になった《白き駿馬》ロスヴァイセ。 理樹と混浴しようとしたり、寝床に迫る様子を見て、フェルスズは気が気でない。 そんな愛すべき少女達とお肌の触れ合いをしたり休日にはデートしたりと、 人生を謳歌する理樹。 だが、そんな安息の日々も長くは続かなかった。 また新たな戦乙女が目の前に現れたのだ。 しかも彼女は神威を実体化させて問答無用で襲いかかってきて——!? 「フェル子さん、僕と結婚してください」 「えぅぅっ!?」 二人で一人のヴァルキリーアクションコメディ、第三弾!!
本系列
4 卷
