第 7 卷·2014年5月20日·315 页·JPY 689
上一卷 · 第 6 卷
剣刻の銀乙女6 (一迅社文庫)
皇禍たちの王に即位したエステルを王都に迎えたエストレリャでは、ルチルら王族を中心に会談を重ね、人間たちと罪禍たちと不可侵協定の締結に向けて動き出していた。その頃、協力関係構築の一環で辺境の砦を視察していた皇禍フランの前に、国王暗殺の嫌疑をかけられ行方をくらましていた王国最強の騎士ヒネーテが現れる。ヒネーテはかつての高潔かつ勇猛な騎士の姿を失い、尋常ではない力と剣刻でフランを圧倒し…。時代を超えた剣刻をめぐる戦い、ついに完全決着のとき!
7 卷
剣刻の銀乙女 (一迅社文庫)
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第 2 卷
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第 3 卷
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第 6 卷
2014-02-20
第 7 卷 · 本卷
2014-05-20