厂商
ビスコ
ViscoBisuko
简介
1982年に設立したビデオシステム京都が1983年8月8日に法人化し、現在のビスコ(VISCO)となった。アーケードゲームにおいて、営業力の乏しいメーカーの作品をパブリッシャーとして販売していたほか、ビスコが中心になってセタ・サミー・ビスコ共同開発のSSV基板を開発し、技術力はあるが資金が乏しく営業力を持たないセタ、資金はあるが長らくゲーム開発のノウハウを持たないサミーを牽引する形でタッグを組んでいた。このタッグはセタがアルゼ傘下に入り、サミーがセガと経営統合したことで消滅した。 2008年現在は主に海外向け商品を開発しており、アジア市場でのカジノ(ウォーカーヒル、マカオなど)向けのゲーミングマシンが主力商品となっている。[要出典]
开发作品
Galgame · 1 部
