記憶喪失でさまよっていたところを、正吾が保護する。そしてそのまま正吾の家に居着いてしまう、ちょっと不思議な少女。 憶えていることは「みどり」と言う名の人物を捜していることだけ。ちなみにそれは正吾の祖母の名前なのだが、すでに亡くなっている。外見も言動も幼い感じだが、なにかにつけ丁寧。しかし世間知らずなところがあり、常識が通用しないこともある。また、何故か風呂が嫌いで長湯はしない。昼寝が好きで、一人で家で待っている間はほとんど寝て過ごしている。
Galgame · 1 部
なみだ橋をわたって
CV 柳濑夏美