駿河を治めている武将。領国経営と外政の双方に才能があり、各地の武将に良将として認識されている。 戦場では常に前線に出て、愛刀としているでかでかとした大刀を敵にぶちかまし、それを楯としても使っている。 何事にも冷めた態度をとり、他人を傷つける事もついつい言ってしまう。 しかしそれは、自分の本心を出すのを照れているだけである。