154cm
漫才師になることを夢見て路上で一人漫才の練習をしている少女。 制服姿で大きなハリセンを持っている。 コテコテの大坂弁。 大きな声で頑張ってはいるが、絶望的にネタが面白くない。 それを繁琉に突っ込まれると言い合いになり、そのやり取りが人々にウケる始末。 だが、それに味をしめた美愉は、なんと繁琉を相方に誘ってくる。 繁琉はそれに乗り、おお打ち合わせ場所があると彼女をある場所に連れていく。 そこは、大坂の『酉成』という場所であった。