若干腹黒な、無口系。 「いやッス」 「だめッス」など、語尾に『ス』を付ける。 なにを考えているか分かりづらく、他人を煙に巻くような言動をする。 主人公のことをオモチャのように扱うため、主人公にとっては、敵か味方か分からない要注意人物。 主人公をある日突然現れたミルクが、なぜか強引にヒーローに変身させてしまう。 ただし、変身した主人公の格好はポリバケツにブリーフである。 目的は不明だが、デザインは単なる嫌がらせのようだ……