主人公の女友達で、大学の研究室に入り浸るマッド薬剤師。今回の暗示薬の開発者だが、自ら献体としてウエイトレスもすることに。実のところ美人なのだが、研究以外に興味が無く、すでに女を捨てている感じ。無論主人公に対しても羞恥心ゼロ。口数少なく常にボーっとしているので、ナニを考えているのかイマイチ不明。しかし身綺麗にしていると、正にフェロモンだだ漏れの美女に。