155cm
ミステリアスな雰囲気を持つ物理担当の教師。 世事に疎く、スキが多いようにみえるが、時折激しい毒舌の片鱗を見せる。 学生時分に○○され、学園という空間が嫌いなくせに再び舞い戻った自分を投げやりに見ている、潜在的なマゾヒスト。 そんな中でも、表面的に優等生である主人公のことは憎からず思っており、祐美か京子に近付くのが気が気でない。 「別に悪い事をしているわけじゃないんでしょう? あまり気にする必要は無いわ」