事務所へ通勤。最近残業が多くてオナニーができず、欲求不満気味。 事務所の者はみんな無能で、自分のことを考えてくれる者など誰もいないと憤っている。 最初は痴漢をたしなめるつもりだったが、次第に自分の辛さを分かってくれる痴漢の優しさにほだされて、痴漢にのめり込んでいく。