171cm
本作の主人公。 幼い頃に母を失い、水泳のインストラクターであった美佐子と父が再婚。 その後 父にも先立たれ、今は美佐子と二人暮らし。 いつからか水泳は辞めてしまい、何がキッカケでそうしたのかは思い出せずにいる。 美佐子を 「美佐子さん」 と呼び続けていたせいで、今でも 「お母さん」 と呼べずにいる。 美佐子に日頃の感謝の気持ちを伝えようと、プレゼント購入のためにアルバイトを思いつく。