性癖:体液や下着の匂いで興奮する匂いフェチ 無表情で口数の少ない女の子。 たまにしゃべると ざっくり、ばっさり…… 言葉の斬れ味が鋭く、友達ができにくい。 自分でも自覚はあるらしいが、性格なので仕方ないと半ば諦めている。 そのため遠慮なく話し掛けてくる ひばりは、美琴にとって大切な存在となっている。 桁外れに優れた嗅覚に恵まれてしまったため、極端な匂いフェチになってしまった。