椿の祖父。たかお じゅうぞうと読む。 既に隠居しており、家業の酒屋は婿である椿の父に譲っている。 若い頃は演歌歌手をしていた時期もあり、今でもカラオケのマイクを握ると離さなくなる。 ちなみにデビュー曲は『俺の北斗七星』。 孫娘の椿を可愛がっており、椿からは『しぶぞう』と呼ばれている。 商店街の住人たちからは『ご隠居』と呼ばれ、ご意見番を務めるスーパージジィ。 そこら辺のチンピラなら、ひと睨みで殺せるくらい鋭い眼光の持ち主。 「小僧、敗北の味を教えてやろう」
Galgame · 1 部
雪之华
CV 棟方 一志