角色女
数珠丸恒次
TamaタマJuzumarutsunetsugu
145cm
简介
清川神社の御神体「数珠丸恒次」に宿っていた荒魂(あらみたま)の少女。 綾乃と史乃が大喧嘩した際、奉られていた刀が、固定されていた刀台より落ち、長い眠りから目を覚ます。起きぬけに振るった力により、誤って信一郎の命を奪ってしまった。 力の回復を待って、信一郎を蘇らせるという目的の為に、沙耶と共に松波家に居候することになる。年齢は 当年とって737歳。 神としての誇りを持っておるので、わがままで唯我独尊。だが、子供なので、泣き虫で甘えん坊で寂しがりや。 「わらわは数珠丸恒次。日蓮が佩きし、破邪顕正の神剣ぞ」
