主人公を「お兄ちゃん」と慕う、しずかの妹。 いつも姉や主人公に着いて回って遊んでいたために、誰かと一対一で話すことが苦手。 特に主人公以外の男性が苦手で、極度のあがり性。主人公か姉が居るときは、二人のうち、どちらかの背中に隠れてしまう。 そんな彼女の悩みは、 やっぱり主人公や姉に頼らない一人立ちしたいと言うこと。 今まで小さな妹みたいなものだと思っていた存在。主人公は少しだけ寂しく感じながらも、そんな彼女を応援する。 主人公の存在は、『頼れる兄貴』からどのように変化するのだろうか?
Galgame · 1 部
はちみつ荘 de ほっぺにチュウ
CV こむら 菜々