恥ずかしがり屋。姉が親戚の男を泊めると言うのを聞いて仰天する。 泊めてはダメとも言えず、宿泊を承知する。自分から言いたいことを言えず、周りに流されるタイプ。不平不満があっても、あまり深く考えないようにしている。自分が買った缶ジュースが、おなかいっぱいになって飲みきれなくなったとき、主人公が残りを飲んでくれた。間接キスに浩子は主人公をますます意識してしまう。現在、短大で心理学を勉強中。
Galgame · 1 部
きつね色の子守唄
2003